結晶セルロースの新工場完成、供給拡大へ 旭化成 2023/2/15 17:45 保存する 旭化成は15日、医薬品の添加剤などに使う結晶セルロース「セオラス」の供給能力拡大を図るために水島製造所(岡山県倉敷市)で建設を進めてきた第2工場が、1月に竣工したと発表した。投資額は約130億円。安… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 アルカリス、mRNA医薬品製剤棟が竣工 研究開発から商用まで一貫生産 2026/02/27 15:31 西神・新工場棟の地鎮祭 日本リリー、需要増を見据え投資 2026/06/12 19:55 扶桑薬品、国内生産拠点を再編 岡山第二工場の建設で 2026/09/30 19:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08