結晶セルロースの新工場完成、供給拡大へ 旭化成 2023/2/15 17:45 保存する 旭化成は15日、医薬品の添加剤などに使う結晶セルロース「セオラス」の供給能力拡大を図るために水島製造所(岡山県倉敷市)で建設を進めてきた第2工場が、1月に竣工したと発表した。投資額は約130億円。安… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) ウイルス除去フィルターの新工場建設へ 旭化成ライフサイエンス 2025/07/29 19:52 「6-APA」国内再生産へ、製造設備整う Meiji岐阜工場、抗菌薬の出発原料 2025/10/16 22:10 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 漢方原料の新工場、中国に建設 アルプス薬品と中国企業の合弁で 2025/10/17 04:30 アルカリス、mRNA医薬品製剤棟が竣工 研究開発から商用まで一貫生産 2026/02/27 15:31