ジョブ型雇用を今春導入、人件費増もメリット 協和キリンが経営職を対象に、グローバルで制度統一 2023/3/14 04:30 保存する 協和キリンは4月から、経営職人事制度をグローバルで統一する。経営のグローバル化などが理由で、それを機に経営職に「ジョブ型雇用」(ポジション等級制度)を導入する。これによりほとんどの経営職の報酬はアッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 扶桑薬品、業績予想を上方修正 販売促進寄与などで 2026/11/4 16:50 ネクセラ、米アッヴィと大型契約 EP4受容体作動薬を導出 2026/11/4 16:50 ジェンマブ、PROC対象のP3で好結果 新規ADCのGEN1184 2026/11/4 15:17 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/09/01 04:30 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/08/18 19:44 国家公務員の時短勤務拡大 働き方改革でプラン、政府 2026/07/28 13:28