ジョブ型雇用を今春導入、人件費増もメリット 協和キリンが経営職を対象に、グローバルで制度統一 2023/3/14 04:30 保存する 協和キリンは4月から、経営職人事制度をグローバルで統一する。経営のグローバル化などが理由で、それを機に経営職に「ジョブ型雇用」(ポジション等級制度)を導入する。これによりほとんどの経営職の報酬はアッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/05/12 22:23 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 協和キリン、今年も希望退職者を募集 人数は定めず 2025/05/07 23:26