ジョブ型雇用を今春導入、人件費増もメリット 協和キリンが経営職を対象に、グローバルで制度統一 2023/3/14 04:30 保存する 協和キリンは4月から、経営職人事制度をグローバルで統一する。経営のグローバル化などが理由で、それを機に経営職に「ジョブ型雇用」(ポジション等級制度)を導入する。これによりほとんどの経営職の報酬はアッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「支える側」から見た東京マラソン おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(4) 2026/5/7 04:59 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/05/12 22:23 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 協和キリン、今年も希望退職者を募集 人数は定めず 2025/05/07 23:26