ジョブ型雇用を今春導入、人件費増もメリット 協和キリンが経営職を対象に、グローバルで制度統一 2023/3/14 04:30 保存する 協和キリンは4月から、経営職人事制度をグローバルで統一する。経営のグローバル化などが理由で、それを機に経営職に「ジョブ型雇用」(ポジション等級制度)を導入する。これによりほとんどの経営職の報酬はアッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 雇用制度の変化とキャリア教育 2025/08/12 00:00 アッヴィ、転勤ない働き方を導入 営業職対象に、1日付で 2026/01/05 18:38