興和、点眼剤K-321の国際P3を開始 フックス角膜内皮変性症が対象、日本含まず 2023/3/22 21:16 保存する 興和は22日、フックス角膜内皮変性症治療剤として開発中の点眼剤K-321(開発コード)について、米国、イギリス、ドイツなどで国際臨床第3相試験を開始したと発表した。試験国に日本は含まれていない。同剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲンタマイシン軟膏0.1%を自主回収 岩城製薬、金属片混入で 2026/8/18 19:47 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/8/18 19:47 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/8/18 19:47 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/8/18 19:44 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 自動検索(類似記事表示) 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/07/02 19:23 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/04/30 18:55 グラアルファ、マレーシアで販売開始 興和が承認取得 2025/12/17 18:23 グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36