賃上げ・価格転嫁しやすい環境実現を 春闘で見えた国の課題 2023/4/10 00:30 保存する 春闘が変わりつつある。医薬品業界は昨年まで、賃上げの情報をほとんど外部に公表しておらず、産別が異なれば労働組合関係者同士でさえも、他社の状況は分からないのが当たり前だった。それが今年は製薬企業も労働… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 自動検索(類似記事表示) 賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/09/08 04:30 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30 経営者の賃上げ意識高まる UAゼンセン・篠原部会長 2025/04/18 04:30 薬粧連合、4%台中盤の賃上げ 3月末・10社平均、松野会長「二極化」懸念 2025/04/04 21:49 JEC好調、医薬の賃上げ4.89% 鴻上氏「現状超える可能性も」 2025/04/22 04:30