【3月期通期】武田薬品、売上高4兆円を突破 12.8%増収、糖尿病事業売却を主力品でカバー 2023/5/12 01:30 保存する 武田薬品工業が11日発表した2023年3月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、糖尿病事業の売却による減収を、円安の為替影響と炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」など主力品の成長が上回り、売… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 リジュセア、韓国で承認取得 参天の近視進行抑制点眼液 2026/11/2 16:47 エラヒアのコンパニオン診断薬発売 ロシュ・ダイアグノスティックス 2026/11/2 15:58 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50