抗RSウイルス抗体ニルセビマブ、米で承認 AZ、乳幼児の下気道疾患予防 2023/7/27 18:13 保存する アストラゼネカ(AZ)は27日、乳幼児のRSウイルスによる下気道疾患(LRTD)の予防薬「Beyfortus」(一般名=ニルセビマブ)が、米国で承認を取得したと発表した。同剤は、2023~24年のR… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) MSD、抗RS抗体エヌフロンシア発売 新生児・乳児対象、薬価未収載 2026/08/21 17:14 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/08/07 20:43 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/05/26 00:04 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07