ヘルパンギーナ、報告減でも「かなり多い」 7月10~16日 2023/7/31 12:07 保存する 国立感染症研究所は28日、感染症週報第28週(7月10~16日)を公表した。前週まで9週連続で増加が続いていたヘルパンギーナは、定点当たり報告数が6.86に減少した。ただ、過去5年間の同時期と比べる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 免疫グロブリン自給率、5割台に低下 厚労省、血液事業部会・運営委に報告 2026/6/26 20:35 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/6/26 19:51 後発品承認申請、事前連絡を任意要請 PMDA、申請締め切り直前の集中緩和へ 2026/6/26 17:25 骨太方針、自民で議論スタート 鬼木厚労部会長「さらなるイノベ評価を」 2026/6/26 16:46 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 水痘0.30、「かなり多い」 3月9~15日 2026/03/30 10:02 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08