ラツーダクリフ克服へ、まずは北米の基幹3製品に注力 住友ファーマ・野村社長 2023/8/2 23:18 保存する 住友ファーマの野村博社長は2日の記者会見で、米国における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の独占販売期間終了の影響(ラツーダクリフ)を克服するため、まずは2024年度に向けて北米で基幹3製品(進行性前立腺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 現場で10年以上働いて大変だったこと おとにち 3月13日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(22) 2026/3/13 04:59 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/3/13 04:30 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 リリー、西神工場に200億円の追加投資 既存品の需要増や新薬発売を見据え 2026/3/12 16:39 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】米関税25%なら減益影響 下期で数十億円規模か、大塚HD 2025/04/30 18:39 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00