CAR-T開発へ共同研究、ATLLで27年上市目指す

国がん・旭化成

 国立がん研究センターと旭化成は20日、キメラ抗原受容体遺伝子改変T細胞(CAR-T細胞)療法の開発に関する共同研究契約を締結したと発表した。旭化成によると、成人T細胞白血病リンパ腫(ATLL)の適応…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)