長期品と後発品の差額負担、「安定供給に配慮を」 内山産情審議官 2023/11/10 21:24 保存する 厚生労働省医政局の内山博之医薬産業振興・医療情報審議官は10日、ヘルスケア産業プラットフォームの講演会に登壇し、長期収載品と後発医薬品の差額分に患者負担を導入する議論について、安定供給の観点に配慮す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 手足口病6.98、減少に転じ 7月20~26日 2026/8/10 12:31 ARI定点、42.87に減 7月20~26日 2026/8/10 12:31 自動検索(類似記事表示) 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 供給確保医薬品で運用指針通知 厚労省・医産情報審議官 2025/11/18 23:04