【中医協】費用対効果、薬価本体引き下げに猛反発 業界団体、「有用性評価を失い、対照薬より安くなる」 2023/11/18 00:06 保存する 中医協は17日の費用対効果評価専門部会で、次期制度改革に向けて医薬品と医療機器の業界団体からヒアリングを行った。これまでの論点で、厚生労働省が高額医薬品の価格調整範囲を見直して薬価本体まで引き下げる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 一部保険外療養、課題整理へ初会合 厚労省・OTC類似薬検討会 2026/6/26 10:31 骨太方針の骨子案を提示 経済財政諮問会議 2026/6/25 21:46 自維協議、中医協改革などで依然対立 結論は田村氏と梅村氏に一任 2026/6/25 18:53 工学系女子学生の割合倍増 政府が「女性版骨太」決定 2026/6/25 17:09 厚労省、1成分の一般名を周知 2026/6/25 13:35 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16