第一三共、ADC技術係争で米シージェンに勝訴 米仲裁延が最終判断、エンハーツ訴訟は控訴 2023/11/20 21:42 保存する 第一三共は20日、ADC技術に関する知的財産権の帰属を巡る米シージェンとの紛争について、米国の仲裁延が仲裁でかかった費用のうち約4550万ドル(約67億700万円)をシージェンに負担させる最終判断を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/08/10 18:16 反トラスト訴訟で巨額賠償評決 武田薬品、アミティーザ巡り米国で 2026/05/19 19:58 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/06/05 19:36