線維化伴う炎症性疾患の新薬開発で契約 BIと協和キリン 2024/1/5 23:27 保存する べーリンガーインゲルハイム(BI)と協和キリンは5日、線維化を伴う炎症性疾患に対する新規ファースト・イン・クラス治療薬の開発に向けてライセンス契約を締結したと発表した。契件に基づき、BIは協和キリン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 自己免疫疾患の低分子化合物を導出 協和キリン、独べーリンガーに 2025/10/30 18:32 線維性炎症性疾患の抗体創製で提携 小野薬品、米企業と 2026/08/07 11:31 疾病名「進行性肺線維症」へ 厚労省医薬局2課長通知 2026/05/18 22:37 PDE4B阻害剤ジャスケイドを発売 べーリンガーの抗線維化剤 2026/07/15 13:34 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15