線維化伴う炎症性疾患の新薬開発で契約 BIと協和キリン 2024/1/5 23:27 保存する べーリンガーインゲルハイム(BI)と協和キリンは5日、線維化を伴う炎症性疾患に対する新規ファースト・イン・クラス治療薬の開発に向けてライセンス契約を締結したと発表した。契件に基づき、BIは協和キリン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 自己免疫疾患の低分子化合物を導出 協和キリン、独べーリンガーに 2025/10/30 18:32 ネランドミラストを国内申請 日本べーリンガー、肺線維症で 2025/06/12 16:49 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 6月6日に第二部会 新有効成分3剤が登場、MSDのウェリレグなど 2025/05/23 20:24 ロカチンリマブ、アムジェンとの提携終了 協和キリン創製のmsAD薬 2026/02/02 19:26