線維化伴う炎症性疾患の新薬開発で契約 BIと協和キリン 2024/1/5 23:27 保存する べーリンガーインゲルハイム(BI)と協和キリンは5日、線維化を伴う炎症性疾患に対する新規ファースト・イン・クラス治療薬の開発に向けてライセンス契約を締結したと発表した。契件に基づき、BIは協和キリン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/3/12 04:30 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) 自己免疫疾患の低分子化合物を導出 協和キリン、独べーリンガーに 2025/10/30 18:32 ネランドミラストを国内申請 日本べーリンガー、肺線維症で 2025/06/12 16:49 ロカチンリマブ、アムジェンとの提携終了 協和キリン創製のmsAD薬 2026/02/02 19:26 6月6日に第二部会 新有効成分3剤が登場、MSDのウェリレグなど 2025/05/23 20:24 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46