新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/1/23 20:46 保存する 日本ベーリンガーインゲルハイムは23日、インターロイキン(IL)-11阻害抗体であるBI765423(開発コード)について、特発性肺線維症患者を対象に有効性と安全性を評価する国際共同臨床第2a相(P… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) ネランドミラストを国内申請 日本べーリンガー、肺線維症で 2025/06/12 16:49 米国でPPFの適応を追加 ベーリンガーのネランドミラスト 2026/01/07 19:41 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 ベーリンガー国内医薬品売上高2513億円 6年連続増収、ジャディアンスが牽引 2025/05/27 18:43 〔年頭所感〕日本ベーリンガーインゲルハイム 代表取締役会長兼社長(就任予定) マーク・ハッソン 2026/01/01 00:00