米シージェン社の特許、米特許商標庁が無効を決定 ADC技術係争で第一三共 2024/1/17 21:35 保存する 第一三共は17日、米シージェン社が持つ抗体薬物複合体(ADC)製品に関する米国特許「10,808,039」(’039特許)の有効性を審査する特許付与後レビュー(PGR)について、米国特許商標庁が’0… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 ADC「U3-1402」の国際P3開始 第一三共、手術不能・転移性乳がんで 2025/08/28 13:16