トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/2/4 04:30 保存する 2026年の後発医薬品薬価追補収載のターゲットとされるDPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)を巡り、後発品各社が同剤に関連する特許(配合剤関係も含む)の無効審判を大量に起こしている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 イズカーゴ、クウェートで条件付き承認 JCRファーマ 2026/10/14 19:04 クービビック、アジア太平洋地域で導出 ネクセラ/シンモサ社、8カ国で 2026/10/14 18:05 リズムファーマ、イムシブリーを発売 後天性視床下部性肥満薬 2026/10/14 14:17 患者団体向けの助成金募集開始 ノバルティス、最大2団体に50万円ずつ 2026/10/14 14:15 富士薬品、羽曳野市と包括連携協定 2026/10/14 10:13 自動検索(類似記事表示) トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/08/17 00:00 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/08/21 04:30 ジャヌビア後発品、無水物でも特許の効力 サワイ側が認諾 2026/02/03 20:37