杏林製薬、「機能性DRP」で共同研究 探索技術持つベネイノと 2024/1/22 18:41 保存する 杏林製薬は22日、創薬などに活用できる機能性ジスルフィドリッチペプチド(DRP)の開発を手がけるベネイノテクノロジーズ(本社=茨城県つくば市)と共同研究契約を締結したと発表した。ベネイノが持つ次世代… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 創薬AIで新規適応症探索 フロンテオ/スコヒアファーマ 2026/05/28 17:49