初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 保存する 世界初の低分子GLP-1製剤の承認申請が近づいてきた。中外製薬が創製し、米イーライリリーに導出したオルフォルグリプロン(一般名)のことだ。日本を含む全世界で年内に肥満症、2026年に2型糖尿病を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 プライム市場基準適合へ、計画作成 大幸薬品 2026/3/24 20:56 オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/3/24 19:31 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/3/24 19:04 塩野義、米SASS社を完全子会社化へ 睡眠障害領域の研究開発を加速 2026/3/24 15:45 ステボロニン、血管肉腫の効能追加申請 ステラファーマ 2026/3/24 15:00 自動検索(類似記事表示) 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30