24年度薬価制度改革、「潮目が変わった」 協和キリン・宮本社長 2024/2/8 17:44 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は8日、2024年度薬価制度改革の骨子の内容について、「潮目が変わった」との感覚があると語り、一定の評価を示した。「新薬に対する日本全体の危機感、特にドラッグ・ロスに対しての… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/6/29 14:47 自動検索(類似記事表示) 日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/08/01 20:47 MFN、米国以外でのビジネスに影響も 協和キリン・宮本会長CEO 2026/02/10 21:26 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 MFNに「相当の危機感持って対応」 上野厚労相、衆院厚労委で 2026/06/19 18:51 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41