24年度薬価制度改革、「潮目が変わった」 協和キリン・宮本社長 2024/2/8 17:44 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は8日、2024年度薬価制度改革の骨子の内容について、「潮目が変わった」との感覚があると語り、一定の評価を示した。「新薬に対する日本全体の危機感、特にドラッグ・ロスに対しての… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/08/01 20:47 MFN、米国以外でのビジネスに影響も 協和キリン・宮本会長CEO 2026/02/10 21:26 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 米国政策の影響は 業界揺さぶるトランプ大統領 2025/05/19 04:30