24年度薬価制度改革、「潮目が変わった」 協和キリン・宮本社長 2024/2/8 17:44 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は8日、2024年度薬価制度改革の骨子の内容について、「潮目が変わった」との感覚があると語り、一定の評価を示した。「新薬に対する日本全体の危機感、特にドラッグ・ロスに対しての… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/3/11 19:21 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/3/11 18:56 再生医療CDMO拠点が本格稼働 帝人リジェネット 2026/3/11 18:55 自動検索(類似記事表示) 日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/08/01 20:47 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 MFN、米国以外でのビジネスに影響も 協和キリン・宮本会長CEO 2026/02/10 21:26 協和キリン、海外比率「今後も伸びる」 新社長COOのマリック氏 2025/04/25 04:30