日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/8/1 20:47 保存する 協和キリンの宮本昌志会長CEOは1日、2025年1~6月期の決算説明会終了後に報道関係者の取材に応じ、日本事業の今後の展開について、長期収載品に充てているリソースを、どのように新薬の市場投入と浸透に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「便利な道具」なら定着するのか? おとにち水曜担当 「西岡 正敏」さん 2026/10/7 04:59 創薬シーズの掘り起こし、日本で強化へ アルジェニクスジャパン 2026/10/7 04:30 サイバー攻撃で個人情報漏洩の可能性 旭化成セラピューティクス、最大約56万人分 2026/10/6 21:41 イノベーション・アワードの受賞者決定 アッヴィ 2026/10/6 20:06 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/03/27 20:02 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/05/07 22:03