日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/8/1 20:47 保存する 協和キリンの宮本昌志会長CEOは1日、2025年1~6月期の決算説明会終了後に報道関係者の取材に応じ、日本事業の今後の展開について、長期収載品に充てているリソースを、どのように新薬の市場投入と浸透に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 岡村社長は報酬7億3300万円 アステラス・有価証券報告書 2026/6/16 17:44 カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/6/16 17:43 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/6/16 14:19 培養工程、リアルタイムで可視化 富士フイルムと堀場製作所が新システム 2026/6/16 13:14 GMP違反リスク、検知機能を実装 レジリアのクラウドサービス 2026/6/16 12:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/03/27 20:02 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/05/07 22:03 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53