日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/8/1 20:47 保存する 協和キリンの宮本昌志会長CEOは1日、2025年1~6月期の決算説明会終了後に報道関係者の取材に応じ、日本事業の今後の展開について、長期収載品に充てているリソースを、どのように新薬の市場投入と浸透に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、海外比率「今後も伸びる」 新社長COOのマリック氏 2025/04/25 04:30 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38 協和キリン、今年も希望退職者を募集 人数は定めず 2025/05/07 23:26