日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/8/1 20:47 保存する 協和キリンの宮本昌志会長CEOは1日、2025年1~6月期の決算説明会終了後に報道関係者の取材に応じ、日本事業の今後の展開について、長期収載品に充てているリソースを、どのように新薬の市場投入と浸透に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/03/27 20:02 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38 協和キリン、今年も希望退職者を募集 人数は定めず 2025/05/07 23:26