扶桑薬品、茨城工場の新ラインが稼働開始 「キンダリー」粉末型透析剤の供給を強化 2024/2/9 21:47 保存する 扶桑薬品工業は9日、茨城工場(茨城県北茨城市)第2製剤棟の人工腎臓用粉末型透析剤製造設備における新規ライン増設工事が完了し、1月22日から稼働を開始したと発表した。これにより、同社の主力製品「キンダ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/3/12 04:30 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/3/11 19:21 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 西神工場に新棟、新包装ラインが稼働 日本リリー、国内向け供給体制を強化 2025/09/08 20:27 30年度に売上高700億円超目指す 扶桑薬品、中期経営方針を初公表 2025/08/08 19:55 ツムラ、新造粒包装棟の起工式を開催 建設費用415億円、28年中に本格稼働 2025/07/15 21:16 【決算】営業益倍増、扶桑薬品 不採算品再算定で輸液の採算性改善 2025/05/09 19:21