【3月期通期】日本化薬、ライフサイエンス77.4%減益 ROS1阻害剤の契約一時金で 2024/5/13 22:17 保存する 日本化薬が13日に発表した2024年3月期連結決算によると、医薬事業を含む「ライフサイエンス事業領域」の売上高は、光線力学診断用剤「アラグリオ」の市場浸透や、抗がん剤「アバスチン」のバイオシミラーの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】日本化薬、ライフサイエンスは増収増益 BSなど浸透進む 2025/11/11 20:40 【決算】日本化薬、LS事業は増収・大幅増益 BSと新薬が寄与 2026/05/12 19:13 【決算】アバスチンBSの市場シェア58%に 日本化薬 2026/02/02 21:12 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42