【3月期通期】日本化薬、ライフサイエンス77.4%減益 ROS1阻害剤の契約一時金で 2024/5/13 22:17 保存する 日本化薬が13日に発表した2024年3月期連結決算によると、医薬事業を含む「ライフサイエンス事業領域」の売上高は、光線力学診断用剤「アラグリオ」の市場浸透や、抗がん剤「アバスチン」のバイオシミラーの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 【決算】ライフサイエンス事業は2.3%増収 日本化薬、BS好調で 2025/05/13 21:57 【決算】日本化薬、ライフサイエンスは増収増益 BSなど浸透進む 2025/11/11 20:40 【決算】アバスチンBSの市場シェア58%に 日本化薬 2026/02/02 21:12 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42