タルラタマブ、進展型SCLCで国内承認申請 アムジェン 2024/5/15 21:35 保存する アムジェンは15日、二重特異性T細胞誘導分子製剤のタルラタマブ(一般名、開発コード=AMG757)について、「進行・再発の進展型小細胞肺がん(SCLC)」を効能・効果とする製造販売承認申請を国内で行… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「コーヒーかす」は再利用できますよ おとにち 3月11日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(20) 2026/3/11 04:59 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 自動検索(類似記事表示) イムデトラ、SCLCで「20年ぶりの選択肢」 国がん東病院・後藤氏、アムジェンセミナーで 2025/06/20 21:09 小細胞肺がん治療薬、イムデトラを発売 アムジェンの二重特異性抗体 2025/04/16 20:36 【特集〈8〉】SCLCで成功、次のターゲットも アムジェン、固形がんTCEで存在感 2025/07/11 04:30 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43 【特集〈6〉】固形がん4品目、日本も開発検討 ファイザー、血液がんTCEは想定以上の伸び 2025/06/18 04:30