ニーズ高い疾患領域開拓、売上高8000億円見据え 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2024/6/7 20:14 保存する 塩野義製薬の手代木功会長兼社長CEOは7日のR&D説明会で、2030年度に売上高8000億円という目標の達成に向けた戦略を明らかにした。基盤の感染症領域に加え、アンメット・メディカル・ニーズの高い▽… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】JT研究者獲得でQOL領域育成に期待 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2026/01/30 19:14 塩野義も官民投資ロードマップ案を歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/06/25 14:03 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28