中外、26年から実質定年廃止へ “卒業”時期は自ら判断、人事制度改革 2024/7/29 20:22 保存する 中外製薬は2026年から定年を実質的に廃止する。奥田修社長CEOが29日の記者懇談会で、25年1月に人事制度を改定する方針を明らかにした。中外は、60歳を過ぎても年齢だけでは判断せず、担っている職務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コミュニケーションは「安心」の受け渡し おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(7) 2026/5/29 04:59 アイリーアAG、数量シェア6割 発売3カ月で、BSと3倍の開き 2026/5/29 04:30 ノバルティスが「外勤者軽装宣言」 6月から、スーツ着用習慣に一石 2026/5/28 19:09 東和薬品、5.4%の賃上げ ベアは3.2% 2026/5/28 11:10 自己判断は禁物!サイバー攻撃の危険性 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(7) 2026/5/28 04:59 自動検索(類似記事表示) ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30 各社トップ、薬価制度の抜本的見直しを 在京薬業4団体賀詞交歓会で 2026/01/08 04:30