中外、26年から実質定年廃止へ “卒業”時期は自ら判断、人事制度改革 2024/7/29 20:22 保存する 中外製薬は2026年から定年を実質的に廃止する。奥田修社長CEOが29日の記者懇談会で、25年1月に人事制度を改定する方針を明らかにした。中外は、60歳を過ぎても年齢だけでは判断せず、担っている職務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30 各社トップ、薬価制度の抜本的見直しを 在京薬業4団体賀詞交歓会で 2026/01/08 04:30