中外、26年から実質定年廃止へ “卒業”時期は自ら判断、人事制度改革 2024/7/29 20:22 保存する 中外製薬は2026年から定年を実質的に廃止する。奥田修社長CEOが29日の記者懇談会で、25年1月に人事制度を改定する方針を明らかにした。中外は、60歳を過ぎても年齢だけでは判断せず、担っている職務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 組織にまつわるお酒 2025/04/15 00:00 第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/05/12 22:23 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30