中外、26年から実質定年廃止へ “卒業”時期は自ら判断、人事制度改革 2024/7/29 20:22 保存する 中外製薬は2026年から定年を実質的に廃止する。奥田修社長CEOが29日の記者懇談会で、25年1月に人事制度を改定する方針を明らかにした。中外は、60歳を過ぎても年齢だけでは判断せず、担っている職務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30 各社トップ、薬価制度の抜本的見直しを 在京薬業4団体賀詞交歓会で 2026/01/08 04:30