中外、抗TL1A抗体RG6631を導入 ロシュから、潰瘍性大腸炎やクローン病で開発中 2024/8/7 21:11 保存する 中外製薬は7日、潰瘍性大腸炎やクローン病に対する開発を進めている抗TL1A抗体治療薬RG6631(開発コード)について、スイス・ロシュとの間で導入契約を締結したと発表した。これにより中外は、RG66… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 潰瘍性大腸炎治療薬「ベルスピティ」発売 ファイザー 2025/09/12 15:46 トレムフィア、点滴静注200mgなど発売 ヤンセン、潰瘍性大腸炎薬で 2025/05/21 22:02 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01 潰瘍性大腸炎の小児適応を取得 アダリムマブBS、日本化薬 2026/03/25 22:30