中外、抗TL1A抗体RG6631を導入 ロシュから、潰瘍性大腸炎やクローン病で開発中 2024/8/7 21:11 保存する 中外製薬は7日、潰瘍性大腸炎やクローン病に対する開発を進めている抗TL1A抗体治療薬RG6631(開発コード)について、スイス・ロシュとの間で導入契約を締結したと発表した。これにより中外は、RG66… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/8/12 13:38 米英製薬大手、統合協議打ち切り BMSとアストラゼネカ、FT紙 2026/8/12 11:54 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 自動検索(類似記事表示) トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 潰瘍性大腸炎治療薬「ベルスピティ」発売 ファイザー 2025/09/12 15:46 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01 潰瘍性大腸炎の小児適応を取得 アダリムマブBS、日本化薬 2026/03/25 22:30