女性医療領域の強み生かし長期成長へ 富士製薬・森田新社長、「アリッサ」など継続的に投入 2024/10/2 21:22 保存する 富士製薬工業の森田周平・新社長は2日、同社が強みとする女性医療領域の事業を軸に、今後10年間の成長を達成していく決意を表明した。女性医療領域は潜在的な患者が多く、9月に承認を取得した月経困難症治療剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 【決算】26年9月期も2桁成長見込む 富士製薬工業、アリッサ成長に期待感 2025/11/14 22:09 【決算】富士製薬12.7%増収 女性医療やCMOで、営業利益も改善 2025/05/08 19:56 〔年頭所感〕富士製薬工業 代表取締役社長 森田周平 2026/01/01 00:00 【決算】アリッサ、若年層への処方拡大に課題 富士製薬・森田社長「幅広い年代に使用できる製品に」 2025/05/14 22:29 JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30