新薬登場でAD関連GLを一挙改訂へ ケサンラやレキサルティに対応 2024/11/5 04:30 保存する 厚生労働省研究班が今年度から、アルツハイマー病(AD)や周辺症状の治療薬に関わる複数のガイドライン(GL)の改訂作業に乗り出した。「ケサンラ」の承認を踏まえ、抗Aβ抗体にひも付く検査やバイオマーカー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 自動検索(類似記事表示) AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/08/17 21:54 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/06/05 19:21 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/07/06 21:39 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06