中間年改定「さまざまな意見踏まえ結論」 福岡厚労相 2024/12/10 12:20 保存する 福岡資麿厚生労働相は10日の閣議後会見で、中間年の薬価改定について「さまざまな方々のご意見を踏まえながら、結論を得るべく作業を進めたい」と述べた。廃止に関するコメントはなかった。 中間年改定に関して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 社会保障費のシーリング拡大を 衛藤勉強会が財務相・厚労相に提言 2025/05/28 20:40 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 貼付型鎮痛剤の保険給付で申し入れ 自民・貼付剤議連、財務・厚労相へ 2025/05/30 20:10 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37 「共連れ」ルール、廃止で調整 薬価制度改革「たたき台」から軌道修正 2025/12/24 04:30