実用化近づく国内初の大麻由来医薬品 ジャズファーマの抗てんかん薬 2024/12/17 04:30 保存する 大麻由来医薬品の国内での実用化が近づいている。第1号の承認申請になりそうなのが、希少疾患分野を手がけるジャズファーマシューティカルズの抗てんかん薬「GWP42003-P」(開発コード、海外製品名「エ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) 大麻由来医薬品、国内提供目指し契約 ジャズファーマと日本臓器製薬 2026/04/21 17:47 大麻由来薬コンソーシアムに注目集まる 企業や個人から問い合わせ40件 2025/08/21 04:30 ドルダビプロン塩酸塩を国内申請 大原薬品の悪性神経膠腫薬 2026/01/30 15:46 期待の社名 2025/12/16 00:00 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30