実用化近づく国内初の大麻由来医薬品 ジャズファーマの抗てんかん薬 2024/12/17 04:30 保存する 大麻由来医薬品の国内での実用化が近づいている。第1号の承認申請になりそうなのが、希少疾患分野を手がけるジャズファーマシューティカルズの抗てんかん薬「GWP42003-P」(開発コード、海外製品名「エ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アクーゴ、10月にも治療開始 サンバイオ 2026/9/17 19:31 リプロセル、AMED補助金交付決定 子宮頸がん再生医療の製造開発で 2026/9/17 19:31 ルンスミオ併用、国際P3で主要評価達成 再発・難治性濾胞性リンパ腫で 2026/9/17 17:32 古川氏が社外取締役を辞任 ハートシード 2026/9/17 17:32 マリノ氏が法務・コンプライアンス担当 アステラス、トップマネジメント人事 2026/9/17 14:56 自動検索(類似記事表示) 大麻由来医薬品、国内提供目指し契約 ジャズファーマと日本臓器製薬 2026/04/21 17:47 オーファン、取り消しと指定を通知 医薬品審査管理課、カンナビジオールなど 2026/06/23 15:45 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 ドルダビプロン塩酸塩を国内申請 大原薬品の悪性神経膠腫薬 2026/01/30 15:46 期待の社名 2025/12/16 00:00