実用化近づく国内初の大麻由来医薬品 ジャズファーマの抗てんかん薬 2024/12/17 04:30 保存する 大麻由来医薬品の国内での実用化が近づいている。第1号の承認申請になりそうなのが、希少疾患分野を手がけるジャズファーマシューティカルズの抗てんかん薬「GWP42003-P」(開発コード、海外製品名「エ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/4/24 23:00 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/4/24 22:09 キッセイ、宮澤敬治氏が社長兼COOに 竹花氏は相談役 2026/4/24 20:28 造影剤でニトロソ検出、バイエル 代替品なし、安全性を慎重に判断 2026/4/24 20:17 J-TEC、通期業績予想を下方修正 ラボサイト、欧州への輸出が遅延 2026/4/24 19:30 自動検索(類似記事表示) 大麻由来医薬品のコンソーシアム発足 国内の研究開発促進目指し 2025/05/07 04:30 大麻由来医薬品、国内提供目指し契約 ジャズファーマと日本臓器製薬 2026/04/21 17:47 大麻由来薬コンソーシアムに注目集まる 企業や個人から問い合わせ40件 2025/08/21 04:30 ドルダビプロン塩酸塩を国内申請 大原薬品の悪性神経膠腫薬 2026/01/30 15:46 期待の社名 2025/12/16 00:00