薬価の中間年改定、「廃止」法案を提出 立民・国民 2024/12/23 12:18 保存する 立憲民主党と国民民主党は20日、薬価の中間年改定を廃止し、原則2年に1度の改定とする議員立法の法案を衆院に提出した。両党は、毎年改定が続けば、医薬品の安定供給や新薬の研究開発に悪影響を及ぼす、と懸念… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 臨時国会、1日召集 参院選後初、関税巡り論戦 2025/07/31 18:31 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37 参院選2025の影響は 混迷する政治情勢 2025/07/28 04:30 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 医療・介護資格持つ衆院議員、27人に 自民大勝で与野党逆転 2026/03/04 09:47