疼痛薬候補化合物でオプション契約 杏林と仏ビオドール社 2025/1/14 20:57 保存する 杏林製薬は14日、フランスの製薬ベンチャー「BIODOL(ビオドール)」社が創製した疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)について、同日付でオプション契約を締結したと発表した。 契約締… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 承認書と異なる工程で製造、記録不備も ニプロファーマ、自社製造品を自主回収 2026/7/14 21:36 レケンビ皮下注、初期療法でFDA承認 エーザイ/米バイオジェン 2026/7/14 11:51 薬剤師が便利と感じる包装資材の工夫 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(6) 2026/7/14 04:59 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/7/13 19:19 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/7/13 19:18 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45