疼痛薬候補化合物でオプション契約 杏林と仏ビオドール社 2025/1/14 20:57 保存する 杏林製薬は14日、フランスの製薬ベンチャー「BIODOL(ビオドール)」社が創製した疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)について、同日付でオプション契約を締結したと発表した。 契約締… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50