疼痛薬候補化合物でオプション契約 杏林と仏ビオドール社 2025/1/14 20:57 保存する 杏林製薬は14日、フランスの製薬ベンチャー「BIODOL(ビオドール)」社が創製した疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)について、同日付でオプション契約を締結したと発表した。 契約締… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 自動検索(類似記事表示) 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45