疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/3/31 21:00 保存する 杏林製薬は31日、フランスのベンチャー企業ビオドール・セラピューティクス社が創製した神経障害性疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)に関するオプション権を行使し、新たにライセンス契約を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/7/13 19:19 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/7/13 19:18 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/7/13 18:00 血漿分画製剤でインドネシア政府と協業 武田薬品、初期投資に3000万ドル 2026/7/13 17:59 パドセブの併用療法、米国で適応追加 アステラス、MIBC術前術後の補助療法で 2026/7/13 17:51 自動検索(類似記事表示) メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/07/02 19:57 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40