疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/3/31 21:00 保存する 杏林製薬は31日、フランスのベンチャー企業ビオドール・セラピューティクス社が創製した神経障害性疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)に関するオプション権を行使し、新たにライセンス契約を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/07/02 19:57 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58