疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/3/31 21:00 保存する 杏林製薬は31日、フランスのベンチャー企業ビオドール・セラピューティクス社が創製した神経障害性疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)に関するオプション権を行使し、新たにライセンス契約を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本新薬、熊本地震で義援金 2026/8/4 12:27 医師と患者にギャップ、副作用の捉え方 おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(8) 2026/8/4 04:59 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/8/3 22:04 【決算】日本化薬が通期予想を上方修正 医薬事業、4~6月期は27.8%増収 2026/8/3 21:55 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/8/3 21:22 自動検索(類似記事表示) メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/07/02 19:57 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45