疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/3/31 21:00 保存する 杏林製薬は31日、フランスのベンチャー企業ビオドール・セラピューティクス社が創製した神経障害性疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)に関するオプション権を行使し、新たにライセンス契約を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 仏サノフィ、新CEOにガリーホ氏 5月1日付トップ人事 2026/5/11 20:06 元アッヴィのフェリシアーノ氏を社外取に あすか製薬HD、ダルトン系候補者は却下 2026/5/11 20:01 エドスチラドリン、国内で承認取得 フェリング、膀胱がんの遺伝子治療薬 2026/5/11 19:12 東和、三生医薬不振で減損147億円 業績予想、純利益も下方修正 2026/5/11 19:11 JCR、通期業績予想を上方修正 販売が堅調に推移 2026/5/11 18:53 自動検索(類似記事表示) UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40 べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41