新規がん治療法開発で共同研究 アンジェスと米スタンフォード大 2025/1/15 20:30 保存する アンジェスは15日、ゲノム編集技術による新規がん治療法の開発に向け、米スタンフォード大医学部と共同研究を行うと発表した。まずは乳がんの治療法を開発する予定。研究期間はおおむね2年間で、研究費は130… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 末梢神経障害、HGFで新治療法開発へ クリングルと慶応大が共同研究 2025/08/26 17:09 参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/03 16:09 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 フロンテオ、熊本大と共同研究 新たながん治療法を探索 2025/05/08 17:41