新規がん治療法開発で共同研究 アンジェスと米スタンフォード大 2025/1/15 20:30 保存する アンジェスは15日、ゲノム編集技術による新規がん治療法の開発に向け、米スタンフォード大医学部と共同研究を行うと発表した。まずは乳がんの治療法を開発する予定。研究期間はおおむね2年間で、研究費は130… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 自動検索(類似記事表示) 末梢神経障害、HGFで新治療法開発へ クリングルと慶応大が共同研究 2025/08/26 17:09 参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/03 16:09 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 レプリコンでがんワクチン共同研究 Meiji Seika ファルマと国がん 2025/11/12 20:48