参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/3 16:09 保存する 参天製薬は3日、シンガポール眼科研究所(SERI)と総額2100万シンガポールドル規模の共同研究「SONIC 2.0」を開始したと発表した。研究期間は今月から2028年11月までの3年間で、緑内障や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 キネレットで「スチル病の早期寛解へ」 東京科学大・森氏、Sobiジャパンセミナーで 2026/9/7 20:31 セフィデロコル、豪州で承認取得 塩野義 2026/9/7 19:22 ヒフデュラ1ロットを回収 アルジェニクス、異物混入の予防措置 2026/9/7 18:34 スタルガルト病薬を国内申請 ビライトバイオ、米国では8月に申請受理 2026/9/7 14:59 最期の瞬間、家族は立ち会えるか おとにち月曜 「在宅で看る」(18) 2026/9/7 04:59 自動検索(類似記事表示) 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/09/03 18:56 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00