参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/3 16:09 保存する 参天製薬は3日、シンガポール眼科研究所(SERI)と総額2100万シンガポールドル規模の共同研究「SONIC 2.0」を開始したと発表した。研究期間は今月から2028年11月までの3年間で、緑内障や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 腰椎椎間板ヘルニア治療薬で提携 帝國製薬とキュアディスク 2026/4/27 19:35 養命酒製造、6月18日に上場廃止 6月1日に臨時株主総会 2026/4/27 19:34 タカラバイオ、6月12日に上場廃止 5月20日に臨時株主総会 2026/4/27 19:33 塩野義製薬、期末配当を5円増配 期末は38円、年間71円に 2026/4/27 19:32 塩野義、鳥居吸収合併を決議 組織変更は「検討中」 2026/4/27 19:32 自動検索(類似記事表示) 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 新規緑内障薬の国内P3を開始へ 興和 2025/05/28 20:05