参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/3 16:09 保存する 参天製薬は3日、シンガポール眼科研究所(SERI)と総額2100万シンガポールドル規模の共同研究「SONIC 2.0」を開始したと発表した。研究期間は今月から2028年11月までの3年間で、緑内障や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 近視進行抑制点眼薬、国内P2を開始 ロート製薬 2025/04/17 20:55 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31 新規緑内障薬の国内P3を開始へ 興和 2025/05/28 20:05