参天、SERIと新たな共同研究開始 緑内障や眼表面疾患などの治療法開発へ 2025/12/3 16:09 保存する 参天製薬は3日、シンガポール眼科研究所(SERI)と総額2100万シンガポールドル規模の共同研究「SONIC 2.0」を開始したと発表した。研究期間は今月から2028年11月までの3年間で、緑内障や… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 PHP問題でサイト停止相次ぐ 製薬・卸、対応に追われる 2026/10/22 22:34 エンハーツ、中国で適応追加 第一三共、HER2陽性固形がんで 2026/10/22 19:31 DMD治療薬、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/10/22 18:30 自動検索(類似記事表示) 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/09/03 18:56 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00