【中医協】中間年で改定時加算を初適用 JAK阻害剤やウゴービなど21成分に 2025/1/15 21:49 保存する 厚生労働省は15日の中医協総会で、2025年度薬価改定で小児や希少疾病の効能追加など改定時加算の対象となる21成分45品目を示した(表)。これまで2年に1度の通常改定時に適用されていたルールが、中間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】共連れ廃止で5成分が対象外に ファイザーのボシュリフなど 2026/01/16 20:37 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30