【中医協】中間年で改定時加算を初適用 JAK阻害剤やウゴービなど21成分に 2025/1/15 21:49 保存する 厚生労働省は15日の中医協総会で、2025年度薬価改定で小児や希少疾病の効能追加など改定時加算の対象となる21成分45品目を示した(表)。これまで2年に1度の通常改定時に適用されていたルールが、中間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】規格間調整で加算拡充案 薬価算定組織が意見書 2025/08/06 21:55 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】共連れ廃止で5成分が対象外に ファイザーのボシュリフなど 2026/01/16 20:37 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45