ダイト「開発品の確実性上げる」 松森社長兼CEO、27年までの中計で 2025/1/16 18:58 保存する ダイトの松森浩士代表取締役社長兼CEOは16日、オーファンドラッグのCDMO事業と中国ビジネスを業績の牽引役に育てる考えを示した。基幹事業として位置付ける原薬から製剤までの一気通貫生産については「大… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35 後発品統合、薬事手続き短縮や基金が後押し ダイト・松森社長 2026/01/15 17:11 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 〔年頭所感〕ダイト 代表取締役社長兼CEO 松森浩士 2026/01/01 00:00