ダイト「開発品の確実性上げる」 松森社長兼CEO、27年までの中計で 2025/1/16 18:58 保存する ダイトの松森浩士代表取締役社長兼CEOは16日、オーファンドラッグのCDMO事業と中国ビジネスを業績の牽引役に育てる考えを示した。基幹事業として位置付ける原薬から製剤までの一気通貫生産については「大… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35 後発品統合、薬事手続き短縮や基金が後押し ダイト・松森社長 2026/01/15 17:11 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 〔年頭所感〕ダイト 代表取締役社長兼CEO 松森浩士 2026/01/01 00:00