後発品統合、薬事手続き短縮や基金が後押し ダイト・松森社長 2026/1/15 17:11 保存する ダイトの松森浩士社長は15日に行われた2025年6~11月期連結決算説明会において、薬事手続き期間の短縮や「後発医薬品製造基盤整備基金事業」といった行政の施策が、後発品業界内の製造所や品目統合の流れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【音声】薬価の仕組み探求してます おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(1) 2026/10/9 04:59 TOPIX見直し、中堅製薬や卸に影響 新規追加はオンコリスとGNI 2026/10/9 04:30 テルモ、米CSLプラズマとの契約終了へ 約975億円の損失計上 2026/10/8 22:04 小野薬品、IgG分解薬候補3品目を導入 米バイオベンチャーから 2026/10/8 20:32 エンハーツ、中国で適応追加 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後療法で 2026/10/8 19:21 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林の工場取得「新コンソ構想と別物」 ダイト・松森社長 2026/07/16 17:09 創薬基金の寄付獲得へ、説明行脚 安中産情課長 2026/01/21 04:30 AG新ルール、サワイや高田は肯定 「生産効率や予見性高まる」 2026/01/08 04:30 後発品企業、戦国時代へ 2026/01/06 15:27 後発品の生産集約、56品目を協議対象に 新コンソーシアム、中止代替は23品目 2025/10/30 13:13