デング熱治療薬開発で協業 中外/GSKグローバルヘルス 2025/1/30 22:43 保存する 中外製薬は30日、グラクソ・スミスクライン(GSK)のグローバルヘルスユニット(GSKグローバルヘルス)との間で、抗デングウイルス抗体「AID351」(開発コード)の開発に向けたコラボレーション契約… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/3/2 20:46 オパルモンなど、ダイトに承継 小野薬品、11月中めど 2026/3/2 20:45 自動検索(類似記事表示) 水痘・帯状疱疹ウイルス抗原キット導出 マルホ、ASEAN向けに 2025/10/09 14:38 日本の皮膚科領域の「リーダーに」 デンマーク・レオ ファーマのキアー氏 2025/09/12 04:30 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17 GHIT Fund、新たに17億円投資 住血吸虫症薬開発で 2025/03/18 14:25