レミッチ、選定療養の影響「想定より大きい」 鳥居薬品・近藤副社長 2025/2/12 15:34 保存する 鳥居薬品の近藤紳雅副社長は12日の決算説明会で、経口そう痒症改善剤「レミッチ」について、昨年10月から長期収載品に選定療養の仕組みが導入された影響が「われわれの想定よりも大きかった」と述べた。具体的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 住友ファーマ、新株発行1株1990円 最大1115億円調達 2026/4/20 21:23 エーザイ、3.87%の賃上げ 2026/4/20 20:35 神経疾患創薬提携でマイルストーン受領 ネクセラファーマ、米アッヴィから1000万ドル 2026/4/20 20:35 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/4/20 18:45 選択的1型TNF受容体阻害剤、国内P1開始 旭化成セラピューティクス/ペプチドリーム 2026/4/20 17:19 自動検索(類似記事表示) 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 【決算】参天、0.6%減収 ジクアスLXの出荷停止や選定療養が響く 2025/05/13 21:55 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01