レミッチ、選定療養の影響「想定より大きい」 鳥居薬品・近藤副社長 2025/2/12 15:34 保存する 鳥居薬品の近藤紳雅副社長は12日の決算説明会で、経口そう痒症改善剤「レミッチ」について、昨年10月から長期収載品に選定療養の仕組みが導入された影響が「われわれの想定よりも大きかった」と述べた。具体的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 自動検索(類似記事表示) カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/06/16 17:43 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01 〔年頭所感〕マルホ 代表取締役社長 杉田淳 2026/01/01 00:00