レミッチ、選定療養の影響「想定より大きい」 鳥居薬品・近藤副社長 2025/2/12 15:34 保存する 鳥居薬品の近藤紳雅副社長は12日の決算説明会で、経口そう痒症改善剤「レミッチ」について、昨年10月から長期収載品に選定療養の仕組みが導入された影響が「われわれの想定よりも大きかった」と述べた。具体的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 【決算】皮膚領域などで製品伸長、10.8%増収 鳥居薬品 2025/07/31 21:39 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 【決算】参天、0.6%減収 ジクアスLXの出荷停止や選定療養が響く 2025/05/13 21:55 伝染性軟属腫薬ワイキャンスを発売 鳥居薬品 2026/02/09 13:01