長崎大のSFTSワクチン研究、CEPIから支援 NECのAI活用 2025/3/10 18:29 保存する NECは10日、自社のAIを用いて実施する長崎大の重症熱性血小板減少症候群(SFTS)ワクチンの研究が、感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)から最大7億5000万円の研究開発支援を受けること… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミックがAI活用方針を策定 人間中心で活用、リスク対策も 2026/7/2 17:57 添加剤PEP-101、供給延長へ フロイント産業、製薬企業の一変に配慮 2026/7/1 04:30 治験事業以外をグループ企業に移管 イーピーエス、10月に事業再編 2026/6/30 20:57 CGRP受容体拮抗薬、患者約2.8万人に インテージリアルワールド 2026/6/26 16:21 中分子原薬製造、膜システム開発 旭化成、原薬濃縮時の加熱不要に 2026/6/25 17:09 自動検索(類似記事表示) CEPIからヒアリング、自民・薬事小委 技術と資金面の連携を強調 2026/04/09 22:28 SFTSの共同研究に向け協議開始 アルフレッサグループ、広島大病院と 2025/09/29 16:26 アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 AI活用しがんワクチン共同開発へ がん研究会/NEC/大鵬薬品 2025/11/28 20:42 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30