アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/5/15 16:20 保存する アルフレッサ ホールディングスは15日、広島大との間で、臨床新興感染症共同研究講座を6月1日付で設置する契約を締結したと発表した。マダニ媒介感染症の重症熱性血小板減少症候群(SFTS)ウイルス抗原を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 通期業績予想、純利益を上方修正 メディパルHD、PALTAC完全子会社化で 2026/7/14 18:51 アルフレッサ、社会人野球に参入 今年で廃部のセガサミーを承継 2026/7/14 17:24 ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/7/10 04:30 小回り可能なキュービックス リンク開発 スズケン、院内輸送まで管理 2026/7/9 17:41 メディパルHD、PALTACのTOB成立 2026/7/8 20:20 自動検索(類似記事表示) SFTSの共同研究に向け協議開始 アルフレッサグループ、広島大病院と 2025/09/29 16:26 広島の医療機器専門商社を子会社化 ティーエスアルフレッサ 2025/09/02 12:05 アルフレッサ、ケイファーマと提携 共同研究や社債15億円引き受け 2025/11/06 19:27 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 AIでAMR迅速判定、共同研究を開始 長崎医療センターとカーブジェン、AMED採択 2026/04/28 16:01