イブグリースが在宅自己注射可能に 日本イーライリリー、1日から 2025/5/1 19:15 保存する 日本イーライリリーは1日、アトピー性皮膚炎の治療薬「イブグリース」(一般名=レブリキズマブ〈遺伝子組換え〉)が、同日から在宅自己注射の対象薬剤になったと発表した。これまで初回以降は2週間隔や4週間隔… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 【中医協】在宅自己注に「キネレット」追加 2026/08/06 10:47 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23