第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/5/12 22:23 保存する 第一三共が人事制度の全世界統一化を進めている。この一環で、国内でもジョブ型人事制度の導入を決めた。がん事業の急拡大に伴いグローバル人材が集まるようになり、国をまたぐ社内協業も増えてきたため、国際的な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 扶桑薬品、業績予想を上方修正 販売促進寄与などで 2026/11/4 16:50 ネクセラ、米アッヴィと大型契約 EP4受容体作動薬を導出 2026/11/4 16:50 ジェンマブ、PROC対象のP3で好結果 新規ADCのGEN1184 2026/11/4 15:17 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/09/01 04:30 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 アッヴィ、転勤ない働き方を導入 営業職対象に、1日付で 2026/01/05 18:38 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/08/18 19:44