第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/5/12 22:23 保存する 第一三共が人事制度の全世界統一化を進めている。この一環で、国内でもジョブ型人事制度の導入を決めた。がん事業の急拡大に伴いグローバル人材が集まるようになり、国をまたぐ社内協業も増えてきたため、国際的な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ツムラ、従業員の平均給与が大幅増 加藤社長の報酬は1億6000万円 2026/6/23 20:44 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/6/23 19:29 スロベニアにBS開発センター開設 サンド、9900万ドル投資 2026/6/23 19:28 JCR、スペッチ氏の報酬1億4300万円 従業員の平均給与は51万7000円減 2026/6/23 18:54 ルルビネクテジンを承認申請、メルクバイオ 小細胞肺がん1次維持療法で 2026/6/23 18:53 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 アッヴィ、転勤ない働き方を導入 営業職対象に、1日付で 2026/01/05 18:38 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30