第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/5/12 22:23 保存する 第一三共が人事制度の全世界統一化を進めている。この一環で、国内でもジョブ型人事制度の導入を決めた。がん事業の急拡大に伴いグローバル人材が集まるようになり、国をまたぐ社内協業も増えてきたため、国際的な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダイト、26年5月期業績予想を修正 売上高は下方、利益は上方に 2026/4/10 20:57 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/4/10 20:56 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/4/10 19:25 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/4/10 19:11 日本製薬医学会のMSL認証取得 協和キリンの認定制度 2026/4/10 17:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 アッヴィ、転勤ない働き方を導入 営業職対象に、1日付で 2026/01/05 18:38 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30