第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/5/12 22:23 保存する 第一三共が人事制度の全世界統一化を進めている。この一環で、国内でもジョブ型人事制度の導入を決めた。がん事業の急拡大に伴いグローバル人材が集まるようになり、国をまたぐ社内協業も増えてきたため、国際的な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 アッヴィ、転勤ない働き方を導入 営業職対象に、1日付で 2026/01/05 18:38 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30