国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/6/11 21:49 保存する 国民民主党の玉木雄一郎代表らは11日、政府が近く決定する「骨太の方針2025」に向け、中間年改定の廃止や、特許期間中の薬価の確実な維持など医薬品政策に関する提言書を、福岡資麿厚生労働相に提出した。「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 中間年「凍結」、薬価引き上げを 国民民主・玉木代表が申し入れへ 2026/04/16 20:45 国民民主、薬価制度で緊急申し入れ 中間年改定廃止や中医協メンバー改革など 2026/06/12 20:42 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/07/03 11:21 費用対の拡大反対、新薬3団体が声明 市場拡大再算定の特例・共連れ廃止も 2025/12/16 21:14 衛藤勉強会、上野厚労相に提言 骨太や成長戦略に向け 2026/05/21 22:03