筋肉指向性キャプシドのライセンス取得 モダリス 2025/7/7 21:14 保存する モダリスは7日、筋肉指向性の高いアデノ随伴ウイルス(AAV)キャプシド「MYOAAV」の使用に関するライセンスを、米ブロード研究所から取得したと発表した。LAMA2関連先天性筋ジストロフィーを標的に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 エレビジス、日本国内でも出荷見合わせ 中外が方針 2025/07/25 11:55 Medii、エレビジスの安全管理を支援 日本小児神経学会とシステム構築 2026/04/23 15:33