AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/7/23 21:11 保存する FRONTEO(フロンテオ)が自社の創薬AIを活用し、新規性が高い膵臓がんの標的分子候補を複数見つけ出した。この中には既存の文献に全く記載されていない標的候補も含まれており、既にin vitroでが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 DNP、協和ファーマケミカルを買収へ 社名は「DNPファーマケミカル」に 2026/7/15 18:42 毒性試験報告書解析、AIモデルを構築 FRONTEO、第一三共との共同研究で 2026/7/14 18:51 臍帯・羊膜由来MSCの提供開始 セルリソーシズ 2026/7/14 17:24 創薬立国へ「AI共用基盤構築を」 アイパーク・藤本社長、自社で具体化を模索 2026/7/14 04:30 25年度国内医薬品市場は3.8%増 IQVIA調べ、特許品が力強い成長 2026/7/10 19:53 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 フロンテオ、アステラスと契約 標的分子探索で創薬AI活用 2026/04/16 17:43